振袖紹介Furisode_catalog

熟練の『染匠』『作り手』が誇る
京都手描き友禅・最高級の振袖

伝統な美しさをもつ古典柄
革新的かつモダンな近代デザイン

きもの画廊が特別にご用意した逸品の中から、お好きな振袖をお選びください。

  • 花車にしだれ桜紅葉

    80083

    花車にしだれ桜紅葉

    サイズ
    147~157cm    着付けにより多少サイズ対応可能
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉
    • 花車にしだれ桜紅葉

    花車にしだれ桜紅葉

    ※写真の袋帯・帯締・帯揚・重ね衿のコーディネートは参考です。ご変更いただけます。

  • 菊文様に熨斗目

    80019

    菊文様に熨斗目

    サイズ
    160~170cm 着付けにより多少サイズ対応可能
    • 菊文様に熨斗目
    • 菊文様に熨斗目
    • 菊文様に熨斗目
    • 菊文様に熨斗目
    • 菊文様に熨斗目
    • 菊文様に熨斗目
    • 菊文様に熨斗目
    • 菊文様に熨斗目

    菊文様に熨斗目

    ※写真の袋帯・帯締・帯揚・重ね衿のコーディネートは参考です。ご変更いただけます。

  • 王朝花車

    80122

    王朝花車

    サイズ
    158~169cm 着付けにより多少サイズ対応可能
    • 王朝花車
    • 王朝花車
    • 王朝花車
    • 王朝花車
    • 王朝花車
    • 王朝花車
    • 王朝花車

    王朝花車

    花車に御所の欄干の構図で雅な宮廷をイメージ。黒地ですが、ほとんどが、手描き友禅で彩色されており、手技もさることながら、日数が膨大にかかり、色を変わりなく長期にわたり維持する難しさ。京手描友禅の極みをご堪能あれ。

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  • 花筏に枝垂れ小花 暈し

    80169

    花筏に枝垂れ小花 暈し

    サイズ
    159~169cm    着付けにより多少サイズ対応可能
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し
    • 花筏に枝垂れ小花 暈し

    花筏に枝垂れ小花 暈し

    ピンク地をベースに三色ぼかしで染め上げ、可憐な配色。手描き友禅の振袖。花筏に枝垂れ桜、梅を組み合わせました。 かわいらしさの中にも優美な図柄を糸目手描友禅で表現しております。

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  • 貝桶に熨斗目小花

    80037

    貝桶に熨斗目小花

    サイズ
    150~159cm    着付けにより多少サイズ対応可能
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花
    • 貝桶に熨斗目小花

    貝桶に熨斗目小花

    貝桶をメインに御所車を配し、蔓帯文が優美な流れを醸し出した振袖。御所車は車文様の一つで源氏車ともいい、平安時代に貴族が用いた牛車を文様化したもので曲雅な文様として使用されました。吉祥文様の貝桶は、貝合わせの貝を入れるためのもので、中世では、嫁入り道具の一つでした。「貝合わせ」 蛤は、対の貝しか合わない為、平安時代から貝合わせの遊びに使われてきました。内側は美しく装飾されていました。

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  • 笠松に竹

    72102

    笠松に竹

    サイズ
    フリーサイズ 身長173cm迄
    • 笠松に竹
    • 笠松に竹
    • 笠松に竹
    • 笠松に竹

    笠松に竹

    吉祥模様の代表、松をメインに幸福を運ぶと言われる瑞雲をバックにのびやかな竹の構図。 かわいらしさもあり、重厚な重みのある手描き(手挿し)友禅の作品です。 松は、常緑樹として色の変わらぬ不変性、千年の樹齢から吉祥の木尊ばれます。 竹は、冬寒さにも耐え、いかなる時でも節度を保ちしなやかで強く、折れることない竹は、風情の美しさと共に尊重されてきました。

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  • 宝尽くし

    72103

    宝尽くし

    サイズ
    フリーサイズ 身長173cm迄
    • 宝尽くし
    • 宝尽くし
    • 宝尽くし
    • 宝尽くし

    宝尽くし

    打出の小槌をメインに宝尽くし紋を配した手描友禅の振袖。 砂金や金貨を入れる金囊(きんのう)。打てば宝がでる打出の小槌。金を計る文銅。仏宝の丁子。 大切な物を守る土蔵の鍵。体が隠れる隠れ蓑、隠れ笠等福徳を呼ぶ代表的な吉祥紋様。 地色は、華やかな個性ある「天色(あまいろ)

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  • 若松

    72101

    若松

    サイズ
    フリーサイズ 身長173cm迄
    • 若松
    • 若松
    • 若松
    • 若松

    若松

    芽生えてまもない松を紋様化したもので新鮮、若々しい紋様で新春や祝い事にふさわし柄。 地色は、個性たっぷりの紫檀色(したんいろ) 購入可、別染め可(他の地色変更)

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  • 松に橘草花

    80023

    松に橘草花

    サイズ
    163~173センチ 着付けにより160センチ前後可
    • 松に橘草花
    • 松に橘草花
    • 松に橘草花
    • 松に橘草花

    松に橘草花

    黒地に笠松模様。松を題材として文様化したものは数多くありますが、これは松葉を笠のように図案化し、枝を紐のように組み合わせたもの。ひとつだけでなく、二つ三つと重ねて重厚さを出すこともあります。

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  • 几帳に御所解文様

    80112

    几帳に御所解文様

    サイズ
    158~170cm  着付けにより160cm前後可
    • 几帳に御所解文様
    • 几帳に御所解文様
    • 几帳に御所解文様
    • 几帳に御所解文様

    几帳に御所解文様

    紅茜色(朱地)の可憐さも、細やかな几帖をポイントに一面に草花文様を配し、優雅さを表現した振袖。几帖は、平安時代の御所造りの室内で用いた間仕切りを文様化したものです。 平安時代の雅を几帖文様を中心に表現した可愛らしくも優美な振袖

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  • 手毬に十二支

    80128

    手毬に十二支

    サイズ
    150~160cm 着付けにより150cm前後可
    • 手毬に十二支
    • 手毬に十二支
    • 手毬に十二支
    • 手毬に十二支

    手毬に十二支

    手毬をポイントに振袖一面に十二支を配しました。 あるようでなかなかない構図を糸目手描友禅で表現しております。 黒地でありながら可愛らしい振袖。

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  • サクラ

    80045

    サクラ

    サイズ
    161~170cm 着付けにより160cm前後可
    • サクラ
    • サクラ
    • サクラ
    • サクラ

    サクラ

    桜の花びらを大胆な構図で描くも、羽織れば落ち着いた気品あふれる振袖。桜は、古くから愛されてきましたが、文様に用いられるようになったのは、平安時代の頃と言われています。枝垂れ桜はもちろん、花だけ、花びらだけ等様々な形で文様化されています。桜は日本国花でもあり、春の代表的な花ですが、現在では桜の振袖は、春に限らず着られています。

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  • 刺繍松竹梅

    80099

    刺繍松竹梅

    サイズ
    154~164cm 着付けにより多少の対応可能
    • 刺繍松竹梅
    • 刺繍松竹梅
    • 刺繍松竹梅
    • 刺繍松竹梅

    刺繍松竹梅

    古典文様の主流、松竹梅文様を華麗に刺繍を施した、豪華で貴賓あふれる振袖。松は、常緑樹として色の変わらぬ不変性、千年の樹齢から吉祥の木として尊ばれます。 竹は冬の寒さにも耐え、いかなる時でも節度を保ち、しなやかで強く、折れることなく、風情の美しさと共に尊重されてきました。 梅は、厳冬の中でも、香り高く咲きそめるので、古来東洋で尊ばれ吉祥文様として親しまれています。

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  • 総絞り放射状桜

    80034

    総絞り放射状桜

    サイズ
    151~161cm 着付けにより多少サイズ対応可能
    • 総絞り放射状桜
    • 総絞り放射状桜
    • 総絞り放射状桜
    • 総絞り放射状桜

    総絞り放射状桜

    総絞り白と黒の淡彩な色使いですが、衣桁に掛ければ、アートの世界も、羽織れば清楚な中にも存在感のある本格派的な振袖です。

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  • 御所解に几帳松

    80086

    御所解に几帳松

    サイズ
    153~163cm 着付けにより多少サイズ対応可能
    • 御所解に几帳松
    • 御所解に几帳松
    • 御所解に几帳松
    • 御所解に几帳松

    御所解に几帳松

    黄支子(キクチナシ)色に雲取り、藤に几帳。藤はその姿の美しさ、几帳は平安時代の御殿造りの室内で用いた間仕切りを文様化したもの。衝立式で、二本の柱に渡した横木に長さ約一丈の五幅の帳をかけます。帳には装飾文様が表されました。

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  • 束ね熨斗に枝垂れ小花

    80074

    束ね熨斗に枝垂れ小花

    サイズ
    144~154cm    サイズ変更対応可能
    • 束ね熨斗に枝垂れ小花
    • 束ね熨斗に枝垂れ小花
    • 束ね熨斗に枝垂れ小花
    • 束ね熨斗に枝垂れ小花

    束ね熨斗に枝垂れ小花

    吉祥文様、束ね熨斗と枝垂れ桜を配した華麗な振袖。熨斗は、鮑の肉を薄く剥いで引き伸ばし、紙の間にはさんで祝儀の進物や引き出物に添えたのが始まりです。それを細長い帯状に文様化したのが、熨斗文で、多くは数本を束ねた束ね熨斗として、吉祥文様の代表として多くの着物に様々に使われています。

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  • 几帳に御所解文様雲取

    80009

    几帳に御所解文様雲取

    サイズ
    155~165cm 着付けにより多少サイズ対応可能
    • 几帳に御所解文様雲取
    • 几帳に御所解文様雲取
    • 几帳に御所解文様雲取
    • 几帳に御所解文様雲取

    几帳に御所解文様雲取

    常盤色に雲取り、藤に几帳。藤はその姿の美しさが魅力。几帳は、平安時代の御殿造りの室内で用いた間仕切りを文様化したもの。衝立式で、二本の柱に渡した横木に長さ約一丈の五幅の帳をかけます。帳には装飾文様が表されました。常盤色とは松、杉などの常緑樹の葉の色で、青みの濃い緑色に用いられます。平安時代、年中葉の色が変わらない緑の常緑樹のことを常盤木(ときわぎ)といい、永久に不変という意味がありました。

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  • 枝垂れ桜

    80154

    枝垂れ桜

    サイズ
    152~162cm 着付けにより多少サイズ対応可能
    • 枝垂れ桜
    • 枝垂れ桜
    • 枝垂れ桜
    • 枝垂れ桜

    枝垂れ桜

    桜は、古くから愛されてきましたが、文様に用いられるようになったのは、平安時代の頃と言われています。枝垂れ桜はもちろん、花だけ、花びらだけ等様々な形で文様化されています。桜は日本国花でもあり春の代表的な花ですが、その他の花との組み合わせで四季柄として用いられ、現在では、桜の振袖は、春に限らず着られています。

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  • 御所解に御所車

    80140

    御所解に御所車

    サイズ
    151~161cm 着付けにより多少サイズ対応可能
    • 御所解に御所車
    • 御所解に御所車
    • 御所解に御所車
    • 御所解に御所車

    御所解に御所車

    諸説ありますが、御所解模様は公家女性が好んで羽織ったと言われております。御所車を配し、雅の世界を手描糸目友禅で表現しました。 古典文様の御所解柄を個性豊かな緑地色の振袖

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  • 染分け笹に草花文

    80136

    染分け笹に草花文

    サイズ
    154~166cm    着付けにより多少サイズ対応可能
    • 染分け笹に草花文
    • 染分け笹に草花文
    • 染分け笹に草花文
    • 染分け笹に草花文

    染分け笹に草花文

    竹を擦り疋田で表現し、染め分けが印象的な振袖です。 笹文・梅文・桜文という古典文様の代表を糸目手描友禅で仕上げました。 大胆な染め分けも羽織れば優雅な振袖

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